岡山市の懐かしい自然食ランチの食堂 ふれんどはうす

岡山市中区江並にある懐かしい自然食日替わりランチのお店「ふれんどはうす」では、長岡式酵素玄米ごはんと野菜の重ね煮、麹 (手作りの塩麹、醤油麹、甘酒)の発酵食品を毎日使って体にやさしいお料理を心をこめて作っています。

なすび煮びたし8月18日

岡山市の自然食ランチの食堂 ふれんどはうす、

日替わりランチ


メニュー
野菜炊き合わせ なすと長フロー、がらえび煮びたし、
ぼっちやんかぼちゃの素焼き豚ロースピリ辛ソース、五色なます、桃シロップ煮、
キノコと麩とみょうがの吸い物、おつけもの 酵素玄米ご飯

※なす煮びたしワンポイント
 ナスが炊き上がると同時になべが入るボールに氷みずを用意し鍋ごと冷やす
 そうすることで味がしみこみます。

新秋刀魚塩焼き(8月17日)

岡山市の自然食ランチの食堂 ふれんどはうす


日替わりランチ

メニュ
新サンマの塩焼
炊き合わせ (あげ、サツマイモ、人参、フロー)
小松な干し大根のごまあえ、
きゅうり酢の物、
味噌汁
漬け物

ふしぎな調味料 塩麹の作り方

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レシピ





塩麹の作り方
麹  1kg  (生麹が、おすすめ。)塩  300g (麹の30%の分量)
 水 1リットルぐらい (麹が、ひたひたになる分量。)
• 固まっている麹をほぐして、容器に入れ、分量の塩と混ぜ合わせ、なじませる。
• 水を麹の表面が、ひたひたにつかるぐらいに入れる。
• 容器に ふたをして、部屋に 置いて、熟成される。
• 毎日、ふたを開けて、かき混ぜ、水が減っている場合は、麹が、ひたひたになるように、水を足す。
• だいたい10日〜2週間ぐらいで、完成です。(麹が指でつぶれるくらい)
     冬は温度が低いので1ヶ月ぐらいかかります。
※ 野菜の漬物、魚の塩こうじ漬、鶏肉ささみ、砂ずり漬け込み焼き鳥におつまみに最高です。その他隠し味として色々ご利用できます。
(ふれんど特製の塩麹小売しています)

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