麹の料理教室 長岡式酵素玄米ご飯 ふれんどはうす

岡山市中区江並にある「ふれんどはうす」では、長岡式酵素玄米ごはん の販売を予約制にて販売いたしています。ご連絡はお電話でお願いいたします

醤油麹

麹を使ったおせち単品レシピ

おせち
芋きんとん
材料 さつまいも300g 甘酒大さじ2 きな粉大さじ2 塩少々 栗の甘露煮
作り方
1.さつまいもは柔らかくなるまで蒸して皮を剥ぎ、塩を加えフードプロセッサーでつぶしておく
2.甘酒 きな粉を入れて固めのペースト状にする
3.大さじ1杯分をすくい手栗の甘露煮を飾る
精進伊達巻
材料 かぼちゃ1/2個、木綿豆腐1/2、塩小さじ1/2、砂糖小さじ2、粉寒天小さじ1
作り方 
1、かぼちゃ柔らかく蒸す、豆腐はキッチンペーパーで包み重しをして水切りする
2.すべての材料をフードプロセッサーで滑らかにしオープンシートを引いた鉄板にゴムベラなどで1.5冂に平らにして余熱200℃で20分程度焼く
3、巻きすを広げて焼きあがった生地を逆さにのせオーブンシートをはがし手前から巻いてゆき、輪ゴムなどをしてさます。
*ガスオーブンは火力が強いので表面が焦げすぎないよう、気を付けること、途中アルミホイルでふたをしてやるとよいです。
かえりちりめんとクルミの醤油麹田作り
材料かえり50g クルミ20g 醤油麹大さじ2 酒大さじ2 砂糖大さじ1
作り方
1.かえりがうっすらと色づくまでじっくりと乾いりし,皿やバットに移し重ならないよう広げて冷ます。
2.鍋に調味料をすべて入れ火にかけ少しに詰まったらかえりを加えかき混ぜながら少し煮汁を残して火を止める。
3.菜箸などでクルクルかき混ぜながら冷まします。
少し多めに作っておくと箸休め、おつまみに重宝します。
簡単に作れるレシピですお試しください

5月6日木曜日の酵素玄米ご飯弁当

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竹の子(鰹のおかか煮)(ごぼう、大根、、人参)はごまだし麹煮、フキは煮びたし、こごみごまだし麹にマヨネーズとごま油を混ぜたソースをかけました。
トマトは塩こうじ、オリーブオイルとこめ油半々、ローリエを入れ一晩漬けこんでいます。
鶏の胆煮甘めに煮ています。(必ずきちんと血抜きしましょう)

5月料理教室97回

5月の料理教室
自家製だし醤油に麹を加え「だし醤油こうじ」を作りました。
材料
生麹650g、醤油900ml、昆布15センチ角、一番だし2袋、みりん250g
作り方(保温器を利用して作ります)
保温器に材料すべてを入れ、ふたを開け、付近をかけて6時間〜10時間保温する。おかゆのようになれば出来上がり。保存は冷蔵庫で、3か月保存可能
使い方
色々ブレンドして和え物、たれ、焼きそばソース、などアイデア次第で色々使える美味しいだし醤油麹です。
ひしお醤油麹も同様にして作れます。

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その他グリーンピースの松風、甘酒アイス、ひしお麹の醤油麹、減塩ひしお麹など作り、あえ物などに利用しました。

  6月、7月、8月の料理教室はお休みいたします。

特別注文のお弁当

鮭は減塩塩麹に一晩漬けています。
鮭の減塩塩麹焼き、ふきと人参の白和え、塩麹きのこ、エンドウの切干大根とエノキ、揚げの煮物炒め、豆とおからの酢の物、煮物は(ひりょうず、牛蒡、人参、サトイモ、こんにゃく、干し椎茸、ソラマメ、)すべて味を変えて煮ています。、大根、キュウリの玄米麹漬、長岡式酵素玄米ご飯、
5月23日菅波千円

6月の料理教室

6月の料理教室は醤油麹作り方と使い方の勉強をしました。

6月の料理教室

メニュー
夏野菜と豆の重ね煮カレー(米粉とカレー粉を炒めル―にしました。隠し味に醤油麹を入れました)
醤油麹ベース
長いもの醤油麹漬け(長いも300g 醤油麹大さじ3)
パプリカのニンニク風味漬け
(パプリカ赤、黄各1個 ニンニク1カケ 醤油麹大さじ2)
きゅうりの生姜風味漬け(きゅうり3本、生姜1カケ 醤油麹大さじ2)
新玉ねぎのジャコ風味漬け
(玉ねぎ小2個 ちりめんじゃこ大さじ1 醤油麹大さじ2)
大根のゴマまぶし漬け
(大根1/4、白すりごま大さじ1、醤油麹大さじ3)
お漬物は適当に小口切りや千切り、一口乱切りにして醤油麹を袋に入れてモミモミして一晩置いてるだけで美味しく出来ます)
醤油麹を使った棒々鶏ソース
そうめんつゆのつけ麺で食べても美味しいです

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