かつこさんの麹レシピ

ふれんどはうす�眦弔�つこです。ランチ、お弁当の販売は終了しましたが、 塩麹、甘酒、醤油麹、納豆麹、ゴマだし麹など、麹を使った身体に優しいお料理の作り方を公開していきます。お楽しみに!

レシピ集

暑気払いのお料理

15年前のレシピです。(2011年7月)の投稿
懐かしい思い出がよみがえりました。
今日は暑気払いと快気祝を兼ねたミニ同窓会をしました
塩麹と甘酒で夏を元気に乗り切り健康で楽しいシニア生活を満喫しよう、
脳外科医Aさんの講義を聴きながら楽しい3時間ほどの一時でした。
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sixyokibarai3
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1、なすとピーマンのの甘酒煮
2、オクラと生姜の和え物
3、海老とはんぺんのから揚げ
4、ひじき蓮根
5、枝豆を蒸して塩麹をちょこっとまぶす
6、うなぎの有馬煮(養殖うなぎも1回蒸して、しっかりオーブンで白焼きすることで油が落ちます。
  それから味付けすればぐっどです)
7、きゅうりとひじきの酢の物
8、ポテトサラダ
9、焼き豚(塩麹にばら肉を2日漬け込み)
黒砂糖、紹興酒、にんにく、玉ねぎ、のタレに1日漬け込み焼きました。
10、ホーレン草とゴボーの胡麻和え
11、とり肝の塩麹漬
12、鯛のあら煮
13鯛のカルパッチョ
  (塩麹とオリーブオイル、ワインビネガー、レモン、粒コショウ)
14、冬瓜と海老のくず煮(塩麹で味付けしたので色も綺麗に仕上がりました)
15、マナガツオの塩麹焼(三時間ほど塩麹をまぶして焼きました)
食事は腹7分がいいと、Aさんは言っていましたが
今日は皆満腹でした。でも胃にもたれるわけでもなく
体がよろこんでいたように思えました。
食後に甘酒を飲みました。悪酔いも無く、コレも麹の不思議でしょうか、
皆さんお集まりありがとうございました。


時のたつのは早い、みんな元気でしょうか?

6月の料理教室

2017年6月の料理教室です。
料理教室は醤油麹作り方と使い方の勉強です。
再投稿してみます。
参考になれば作ってください。


6月の料理教室

メニュー
夏野菜と豆の重ね煮カレー(米粉とカレー粉を炒めル―にしました。隠し味に醤油麹を入れました)
醤油麹ベース
長いもの醤油麹漬け(長いも300g 醤油麹大さじ3)
パプリカのニンニク風味漬け
(パプリカ赤、黄各1個 ニンニク1カケ 醤油麹大さじ2)
きゅうりの生姜風味漬け(きゅうり3本、生姜1カケ 醤油麹大さじ2)
新玉ねぎのジャコ風味漬け
(玉ねぎ小2個 ちりめんじゃこ大さじ1 醤油麹大さじ2)
大根のゴマまぶし漬け
(大根1/4、白すりごま大さじ1、醤油麹大さじ3)
お漬物は適当に小口切りや千切り、一口乱切りにして醤油麹を袋に入れてモミモミして一晩置いてるだけで美味しく出来ます)
醤油麹を使った棒々鶏ソース
そうめんつゆのつけ麺で食べても美味しいです

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甘塩麹作り方

離乳食から介護食までさまざまな場面で利用することができます。
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ひじきの常備菜

ひじきとゴボーの炒め煮
ひじき常備菜

残り野菜があったのでひじきの常備菜に使いました。
作り方
1.ひじき10gは戻しておく、ゴボー1/2はささがき、人参少々は千切りします。
2.ごま油でゴボーを香りが立つまで炒めます。甘塩麴を大さじ1入れ、人参、ひじきを入れ軽く2分ほど炒める
3.砂糖少々醤油大さじ2入れ炒め煮します。。
水分が飛んだらできあがり。
※味はお好みに、材料もお好みに色々入れてくださいね。ひじきご飯、おにぎりにしてもおいしいです。

切干大根と干し椎茸の煮物

切干大根と干し椎茸の煮物(作り方使い方)
今日はこの煮物で3品できました。味をつけていないものは和え物、みそ汁に利用します。煮含めは常備菜としていただきましょう

切干大根レシピ

材料
切干大根50g(水で戻しておく)
干し椎茸2枚(水で戻しておく)
人参80g(千切り)
油揚げ1/2枚(千切り)
甘塩麹(大さじ1)
醤油適宜
戻し汁適宜

作り方
1.鍋を用意出来たら
 底に少し塩を振り椎茸→切干→人参→あげ→
 甘塩麹→戻し汁を入れふたをして弱中火にかける。
2.ふたから蒸気が出てきたら煮えているか味見して
 煮えていればシャキシャキの煮物を少し取っておく
 これで1品できます。
 柔らかく煮たいときは少し戻し汁を足してさらに煮て
 醤油を加え煮含めます。
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